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	<title>the裏相談 &#187; Link</title>
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	<description>Just another WordPress weblog</description>
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		<title>Link Free</title>
		<link>http://www.urasoudan.com/2004/12/link-free.php</link>
		<comments>http://www.urasoudan.com/2004/12/link-free.php#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Dec 2004 21:43:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>vanjac</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[Link]]></category>

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		<description><![CDATA[リンクに許可は要りません。FC2みたいに、「トラックバックをするときは、本文中にもURLを駆け」なんて、ふざけたことも言いません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>うちのサイトには、こちらに向けてのリンクを貼る場合の規定がありません。<br />
で、この間、ある方から、<br />
「リンクを貼ったが。。。」<br />
というメールが来ました。<br />
なぜ、リンクに関する規定が無いのか、立場を明確にするために、僕の運営する別サイトに書いた、リンクに関する説明文を再掲します。</p>
<p><span id="more-20"></span><br />
<コピペ始まり><br />
日本以外では、僕の知る限り、「リンクフリー」とわざわざ断る国はありません。<br />
それ以前に、「そもそも、<strong>Link Free</strong>と言う表現は、英語として間違っている」と言う意見も、もっともですが、それはこの際、棚上げします。(A^^;<br />
「リンクフリー」「リンクはご自由に」と言う言葉は、「リンクするにはWebマスターに断る必要がある」と言う前提があるからこそ、生まれた言葉です。<br />
そもそも、ハイパーリンクで成り立っているWWWなのに、なぜ、日本ではこのような言葉が生まれたのか？<br />
ある人は、</p>
<blockquote><p>日本のWWW草創期のWebマスターは、Webサイトの絶対数が少ないこともあって、<br />
お互いに、「リンクを貼りましたよ」と連絡し合うことで、コミュニティーを広げていった。<br />
でも、中には、そういうことを鬱陶しく感じる人もおり、そういう人達は、<br />
「リンクを貼るのに、いちいち連絡を頂く必要はありません」<br />
と、表明した。<br />
そこから、「リンクはご自由に」と表明する、と言う文化が生まれていった。
</p></blockquote>
<p>と、言う様な意見を発表しておられます。<br />
これは、今でも方々で行われている、相互リンクの事で、今でも、<br />
「ご要望が多く、対処しきれない為、ご連絡頂いても相互リンクはご遠慮させていただいております。<br />
リンクはご自由に貼って頂いて構いません。」<br />
と、表明している方が、沢山おられます。<br />
つまり、この考え方が、曲がって広まったのが現在の、「リンクフリー」と、言うことになります。</p>
<p>本来の姿は、「リンクはご自由に」と思う人は、何も書かず、「連絡して欲しい」と思う人だけがそれを表明する、と言うものでしょう。<br />
実際、諸外国では、<br />
「feel free to make links to our website」<br />
なんて書いているサイトを、僕は見かけたことはありません。</p>
<p>manuscript by vanjac 2003-07-27 (日) 22:33:05<br />
＜コピペ終了＞
</p>
<p>
※枠内の文章は、或る方の発表されている意見を元に、vanjacが書いたものです。<br />
が、<br />
その、元々の記事が何処にあったかを忘れてしまいました。<br />
書かれたご本人や、「あそこにあった!!」と言う方がおられましたら、vanjacまで、ご連絡下さい。</p>
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